| 淫らな人妻達の不倫白書 由紀子 原久美子似の33歳 |
| 新車の試乗会に出掛けて、序に私も試乗されちゃったお話をします。 実は今度のボーナスで車を買い換えることになっているんです。 主人と話し合って車種は絞り込んだのですが、最終的にはお前に任せるって主人に言われたのです。 主人は仕事が忙しくて、それで一人で試乗に出掛けたんです。 私はそれなりに目立つ方でして、原久美子さんに似て色っぽいってよくいわれるんですよ。 当日はちょっとオシャレしていったんですけど、でもちょっと派手すぎたみたいなんです。 体のラインが出易いニットのミニのワンピースなんですが、特に胸がもっこりして、お尻のラインもくっきりしちゃってたんです。 運転席に座ると太ももがギリギリまで露出しちゃって、一生懸命引っ張ってもだめなんです。 運転中も助手席の若い担当者の彼が恥ずかしそうにして、私の胸と下半身を交互にチラチラと横目で見るのよ。 うふふ、私、悪戯でわざと脚を広げたりして、彼を少々刺激し過ぎちゃったみたいなんです。 私、あまり運転には自信が無いので、車の少ない郊外へ車を走らせたんです。 それでも慣れない運転で疲れちゃって、途中人気の無い所で休んで、そこで彼と運転を交代したんです。 「奥さん、シートを倒して休まれたらどうですか」 その時に助手席のリクライニングシートの倒し方を教えてもらったんですが、急にバタンってシートが倒れちゃって、ミニスカートの中からピンクのショーツが見えちゃったんです。 その時、彼の目が一気に輝いたかと思うと、 「もう我慢できません・・奥さんのこと、前から好きでした」 いきなり彼が覆い被さってきたんです。 今まで何回か商談中にも、私の顔を見つめたりしていたんで、 「わあ、この人私に気があるんだわ」って感じてたんですけどね。 それに彼、若くて結構イケメンなんです。 「だめよ・・」 私は抵抗したんですけど、唇を塞がれ、胸をもまれて太ももからあそこを触られ、ついつい気持ちよくなっちゃたんです。 「うっぐ・・だめよ・・・・」と言いながらも、あそこが濡れてくるのが解るんです。 彼の手が私のショーツを脱がそうとした時には、無意識のうちに腰を浮かしていました。 彼、慌ててズボンを下ろすと、私の上に乗り掛かって来て、入れようとするんだけどなかなか入んないんです。 試乗した車のシートが結構深く沈み込んでいたから、私の花芯と彼の肉棒の角度が合わないんです。 カーセックスって慣れないと、結構難しいんです。 私が下から腰を持ち上げて、彼の熱い肉棒を握って自分から花芯に宛がったんです。 それでやっと彼が挿入することができたんです。 「ああ・・いいわ」 彼の肉棒、固くて大きいんです。 それから彼ったら、女体の運転は初心者みたいで、ガンガン突きまくるだけなんです。 「ああ・・だめよ、もっとゆっくり・・どう?私の乗り心地は・・」 「ああ・・素敵です・・最高です・・奥さんの乗り心地、最高です・・」 もう、彼は夢中で腰を振りたてます。 私は自分で両足をダッシュボードの上にあげて、彼のものをより深く受け入れました。 「ああ・・もっと突いて・・」 初めてのカーSEXの経験で、私も一気に昇りつめました。 「ああ・・出る・・」 「ああ・・だめよ・・中に出しちゃ・・」 でも間に合わなかったんです。 女体運転若葉マークの若い彼は直ぐに爆発しちゃったんです。 「あまり遅くなると、皆に変に思われるわよ」 二人は慌てて服装の乱れを直して、ディーラーに戻りました。 「ねえ・・うんと値引きしてね・」 帰り際にズボンの上から彼の物を握って、色っぽい目で見つめながら囁きました。 「解りました奥さん、その代わりに、又会って下さい」 彼が真剣な顔でうなずきました。 うふふ・・どうしようかしら・・彼イケメンだし、それにCARSEXも結構刺激的だったし・・・。 人妻官能小説目次ページ |
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