| 淫らな人妻達の不倫白書 若葉 優香似の24歳 |
| 若葉です。 24歳で、2歳になる男の子がいます。 優香に似ていて、自分でも可愛い顔とEカップの胸、それにヒップラインには自信があります。 主人はサラリーマンなんですが、会社が儲かってなくて、とうとうお給料が10%カットになっちゃったんです。 元々が少ないお給料が・・・、もう最悪です。 「あなたのお小遣い無しね」って主人を苛めたんだけど、でも主人にはしっかりと仕事をして欲しいし、やはり私がお金を稼がなくちゃって考えたんです。 そこで、子供を実家に預けて援交を始めることにしたんですね。 ええっ?なんでいきなり援交なんだってですか? だって私、学校卒業して直ぐに結婚しちゃったから、お仕事した経験が無いんです。 それに、何にも資格を持ってないし、特技もないんですもの。 だから、このプリンプリンの自慢の肉体を使って・・・・。 最初のお相手は40歳の産婦人科の先生でした。 ルー大柴に似た見るからにHそうな人でした。 もう、最悪!って感じで、断る積りで10万って吹っかけてやったんです。 そしたら、「OK」って言うんですよ。 「ええっ嘘!」って感じだったんですけど、10万貰えるならまあ良いかって感じでホテルに付いていきました。 ただし私の条件を付けました。 @ゴムを使うこと。Aフェラはしない。B大人の玩具など変態行為はしない。Cアナルもだめ。 この先生、女の人の、あ・そ・こ・を舐めるのが好きみたいなんです。 私をベッドの端で四つん這いにしてお尻を上げさせ、脚を大きく開かせてベッドの下から私のあそこを舐めまわすんです。 ああ・・恥ずかしい・・でも、10万円の為に、我慢、ガマン・・。 「先生、いつもお仕事で女に人の・こ・こ・を見てるのに飽きないんですか?」 私、その先生に聞いてみたんです。 「だから、気分を変える意味でこうやって角度を変えてバックから見ながら舐めるんですよ、普段はゴム手袋しているしね、それから舐めることは出来んからな」 「ううん、そう言われてみれば、確かにそうだわ・・診察中に舐められたら問題だわ」 私ったら妙に納得しちゃったんです。 「くうぅ・・・やっぱり若い人妻の綺麗な花園はいいよなぁ」 私の自慢のヒップを撫でまわしながら、私の可憐な花のピラピラを舌でペロペロと美味しそうに舐め続けます。 今度は可愛い花の芽を指でクリクリされて、 「ああ・・だめぇ・・先生・・気持ちい・い」 私、どんどんとお尻を突き出しちゃったんです。 それから、だんだんとあそこが濡れてくるのが自分でも解るんです。 「ううんん、可愛い奥さんのお汁はやっぱり美味しいなあ」 先生、中に舌を差し込んで、益々激しく吸ってくるのです。 「ああ・・だめえぇ」 結局、舌だけで何回も往かされちゃいました。 それから、先生はバックから挿入してきました。 「奥さんの大きなオッパイ、ああ・この感触・たまらんわい・・」 私の自慢のEカップのオッパイをたっぷりと揉みながら、後ろから突きまくられました。 「ああ・・ん・・いやあぁ・・だめえぇ・・」 私は大声あげて往きまくっちゃいました。 先生も、私のあえぎ声に益々興奮しちゃったみたいで、グイグイと・・・。 こんなに何回も気持ち良くなっちゃって、その上に10万も貰えるなんて・・。 「うふふ・・癖になりそう・・癖に・・」 淫らな人妻若葉でした。 人妻官能小説目次ページ |
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