| 濡れたブロンズの繁み ビクトリア T |
| 「オオ・・マイ・ゴット!」 顔の前に突き出された俺の巨砲に眼が釘つけになったまま、ビクトリア夫人は大きな驚嘆の叫び声を上げた。 「イッツ・ウタマロ?!・」 ビクトリア夫人はうっとりとした眼で巨砲を見つめながら、ゆっくりと右手を伸ばしてくると、いやらしい動きでその白く細い指を絡め始める。 「Oh!・・ビッグ・・・アンド・ハード・・・カタイ・・デス・・」 梅宮アンナに似た綺麗な顔で俺を見上げ、英語とカタコトの日本語が混ざった卑猥な言葉を囁きながらゆっくりと巨砲に唇を近づけ、やがて大きく開かれた口の中に収められていくのだった。 今日の獲物はミセス・ビクトリア。 得意先のアメリカ企業のオーナー夫人で、俺が今回の来日でのアテンドを任されてることとなったのだ。 日本人とのハーフで以前から日本の文化に造詣が深く、特に浮世絵が好きで春画にも興味があったらしい。 「ジャパニーズ・ノ・ペニス・・ホントウニ・ビッグ・デスカ?」 話の成り行きから俺の自慢の巨砲をこの好奇心旺盛なハーフの美人奥様にお見せすることとなったのだ。 俺も色んな女を物にしてきたが、金髪のお相手をするのは初めての経験だ。 「ウウグ・・オオ・・ノオ・・シュポ・シュポ・・オオ・・ノウ・・」 ビクトリア夫人は卑猥な動きで舌を絡めながら、亀頭からエラに掛けてゆっくりとしゃぶり始める。 「オオ・・ビッグ・・ハード・・オオ・・ナイス・・デス・・」 右手で袋を弄りながらビクトリア夫人は美味そうにしゃぶり続ける。 「ご主人のコックもビッグでしょ・・?」 俺はこのハーフの美人妻を少々苛めてみたくなってきた。 「・・ウウ・・ダーリンノ・・コック・・コンナニ・・カタクナイ・・デス・・」 白人のはデカイけど日本人程硬くないと言う話を聞いたことがあるが、どうやら本当のようだ。 「ジャパニーズ・・ウタマロ・・好きだけ・・フェラして・・ください・」 俺は優しい言葉を掛けながら、俺の巨砲を咥え込んだビクトリア夫人の卑猥な表情が良く見えるようにブロンドの長い髪を掻き揚げてやる。 「アア・・ウウグッ・・デリシャス・・オオ・・」 ビクトリア夫人は梅宮アンナに似た顔で俺を見上げながらゆっくりと、そしてやがて激しくしゃぶり続けた。 「アア・・キス・・ミー・・・」 やがてたっぷりとしゃぶり尽くしたビクトリア夫人は巨砲から口を離すと、俺に抱きつき唇を重ねると舌を侵入させ激しく舌を絡めながら吸い立ててくる。 俺はビクトリア夫人の激しいキスを受けながら、その熟れた女体を抱き締め弄り始める。 流石に白人の血が混ざっているだけあってその体はボリューム満点であった。 抱き締めると押しつぶされそうな大きなバスト、特に腰からヒップに掛けてのくびれたラインとパンと張ったヒップは何とも言えないボリューム感で、もうたまらない程の迫力である。 「ミセス・ビクトリア・・ウタマロはお気に召しましたか・・」 俺は両手でその豊満な尻肉を弄りながら、ビクトリアの激しいキスをかわし耳元で囁きかける。 「オオ・・ノ・・カモン・ユア・コック・・インサート・・イン・マイ・プッシー・・」 ビクトリア夫人は俺の耳元で甘く囁くと、ベッドの上に上がり四つんばいになり大きなヒップを突き出したのだった。 俺もゆっくりとベッドの上に上がり、ムチムチのヒップにぴっちりと張り付いたタイトスカートを捲り上げてやると、中から黒のTバックが食い込んだ大きな真白い二つの肉の塊が顔を覗かせた。 「ファック・・ミ・・」 スカートを捲り上げられ獣の格好を採ったビクトリア夫人は、当にサカリの付いた一匹の雌豹の様に後ろを振り向き舌なめずりをしながら甘い声を発し、黒のTバックが卑猥に食い込んだ豊満な白い尻肉を艶かしく左右に振り立て、俺を未だ経験の無い世界へと誘うのであった。 続く 人妻官能小説館目次ページ |
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