| 淫らな人妻達の不倫白書 妙子 高田万由子似の35歳 |
| 35歳、2児の母親です。 あのタレントの高田万由子さんに似ていると言われます。 優しい夫と可愛い子供達に囲まれて幸せな毎日を送っておりました。 それが最近になって大きな過ちを犯してしまいました。 自分でも信じられないのですが、長男の家庭教師と一線を超えてしまったのです。 彼は一流大学の学生です。 彼にお願いしてからは長男の成績も上がってきたと喜んでいたのですが、急にアルバイトを止めたいと言われました。 何とか引き止めなければ、可愛い息子の為だと必死に説得しました。 その理由を問いただすと、なんと私が原因だと言うんです。 この私のことが好きになってしまったんだと。 私の顔を見るのが辛いと告白されたんです。 もう、私はビックリです。 彼がそんな思いを私に抱いていたなんて・・・。 そんな彼が不憫になって彼の思いを受け入れることにしたのです。 その代わりに、今まで通りに長男の家庭教師のアルバイトを続けるという条件で。 流石に我が家では不味いので、週に一度、私が彼のマンションの部屋まで出かけることにしたのです。 そして今日がその初めての日だったんです。 まじめそうな外見に似合わず、彼のSEXテクニックは抜群でした。 シャワーを浴びることも無く、いきなり上着を剥ぎ取られ下着姿のままベッドの上で、私は四つんばいの格好を採らされました。 こんな恥ずかしい格好は初めてです。 「ああ・・だめ・・そんなこと・汚い・・」 彼はショーツの上から私の女の部分に舌を這わせます。 「奥さん・・舐めて欲しいんでしょ・・もっとお尻を上げて・・」 彼に言われるままに、私は脚を大きく広げ広げ一段とお尻を持ち上げていました。 「いや・だめ・・は・は・恥ずかしい・・」 そして彼の舌が下着を掻き分けて中に侵入してきた時には、 「ああ・・あああ・・」 私は大きな声を上げながらお尻を振りたてていました。 そして、恥ずかしい話なんですが、この年になって初めてオルガスムスを味わされたのです。 しかも何回も・・。 私の女の部分に対する彼の舌戯は執拗に繰り返されました。 そしていよいよ彼の大きなペニスが私の中に・・。 そしてゆっくりと・・・・。 「ああ・これが・・バックなのね・・」 私は後ろからされるのも経験が無かったんです。 今先程まで、舌だけで何回もいかされたのに、それなのに・又・・。 私の意識は徐々に朦朧としていきました。 「奥さん・・素敵でしたよ・・」 意識が戻った時には、私は逞しい彼の胸に抱かれていました。 彼は見掛けに寄らず、結構なプレイボーイだったんです。 もう、私はすっかり騙されていたんです。 夫との淡白なSEXしか経験の無い私には、彼との荒々しく激しいSEは衝撃でした。 悪いことだとは思いつつも、この衝撃的な彼とのSEXの味が忘れられなくなってしまいそうです。 「奥さん・・やっぱり思ったとおりに初心だったんですね・俺が色々とSEXの味を教えてあげますからね・・」 私の体を優しく弄りながら、彼が耳元で優しく囁きます。 ああ、夫には悪いと思いつつも、これから彼とどんなSEXが楽しめるのかと思うと、思わず体が疼いてきます。 終わり 人妻官能小説館目次ページ |
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