| 淫らな人妻達の不倫白書 小百合 喜多嶋舞似の32歳 |
| 結婚三年目の32歳の専業主婦で、喜多嶋舞さんに似ているとよく言われます。 夫のお兄さんと関係を持つようになってかれこれ一年になります。 義兄は建築関連の仕事をしており少々粗野ですが、逞しい肉体の持ち主です。 夫は一流大学を卒業した所謂エリートサラリーマンで、二人は全然タイプがことなります。 私は始めはそんな貴兄に対してある種嫌悪感をもっていたのですが、段々と夫には無い荒々しい男らしさに轢かれていったのです。 そしてある晩お酒に酔った義兄に半ば強引な誘惑に負けてしまい、とうとう関係を持ってしまったのです。 それ以来、義兄は平日の昼間に仕事を抜け出し私のマンションを訪れ、二人は激しい真昼の情事を楽しんでいるのです。 最近では段々とエスカレートして、色んなプレイを楽しんでます。 「これから行くからな、準備して待っててくれ」 今日も夫を送り出して一息ついていると、義兄から電話が入りました。 私は急いで服を脱ぎ、全裸の上にエプロンを纏って義兄を待ちます。 「ピンポン」チャイムが鳴り、義兄が訪ねて来ました。 「いらっしゃい」 「ちゃんと着替えてるな・・いい子だ」 義兄は玄関で私を優しく抱き締め唇を重ねてきます。 そして両手で私のお尻を弄ります。 「あいかわらずええケツしてるな」 「だめぇ・・ここじゃ・いや・・」 私は甘えた仕草で義兄の手から逃れると、尻をいやらしく左右に振りながら逃げるようにしてダイニングへ向かいます。 「そうか・・そうか・・」 義兄は嬉しそうにして私を追いかけてきます。
「お昼は何を召し上がります?」 私は全裸にエプロン姿でお台所に立ち、義兄はそれをニヤニヤしながら見つめています。 「そうだな・・取り敢えずは・・」 そう言いながら私を後ろから抱き締めお乳を触ってきます。 「だめぇ・・そんなことされたらお料理が・・」 私は甘えた声を上げながら体をくねらせお尻を振って悶える仕草で義兄を誘います。 直ぐに右手が下に下りてきて、私の敏感な部分を弄ってきます。 「おや・・奥さん・・もう濡れてますな」 義兄は私のことをわざと奥さんと呼んで不倫プレイを楽しんでいます。 「いや・・だめ・・苛めないで・・」 私はお尻もモジモジしながら悶えます。 「もう・・そんな悪戯すると、これを包丁で刻んじゃうから・・」 私は右手で包丁を握ったまま左手を後ろに回し、義兄の固くなった物を握りしめます。 「おお・怖いな・・もっと優しく料理して欲しいな・・」 義兄の催促の合図に答える様に足元に跪きズボンをずり下げると、中から元気になった太い棒が飛び出してきます。 「ああ・・美味しい・・」 私はたっぷりと義兄の肉の塊をしゃぶり尽くします。 義兄の物は夫とは比べ物にならないくらいに大きくて太くて硬いんです。 「そろそろ料理に取り掛かるとするかな」 義兄は私の体を抱え起こすとキッチンに両手を付かせ、後ろからゆっくりと入って来ます。 「ああああん・・い・い・・・」 私は思わず甘い声を上げて仰け反ってしまいます。 「ああ・・んん・・あははん・・い・い・・いい・・」 私は激しくお尻を振って思いっきり乱れちゃいました。 「奥さん・・今日は一段と激しいですな・・」 義兄のいやらしい言葉に苛められながら私は最初のアクメを迎えました。 「ああ・・いいいいく・・うぅ・・」 「どれどれ・・今度はベッドでたぷりとな・・」 「だめ・・昼真っから・・もう・・やだ・・あぁ・・」 義兄は私の体を軽々と抱き上げると寝室へと向かいます。 今日は果して何回戦になるのでしょうか? そして、ダウンするのははたしてどちらでしょうか? 終わり 人妻官能小説目次ページ |
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