| 淫らな人妻達の不倫白書 沙耶 ミムラ似の20歳 |
| 沙耶です。 ミムラに似た20歳の女子大生ですが、実は結婚してます。 本当は卒業してから結婚する積りだったのですが、彼のお母様がご病気になられて、それで生きておられるうちに結婚したいって彼に泣き付かれちゃって、大学を続けてもいいという条件で、結婚を承諾しました。 私、少々天然系で気が弱く、人に頼まれると「いや」といえない性格なんです。 結婚しても自分では変わっていないと思うんですけど、周りからは人妻の色気が出てきたってからかわれます。 ゼミの男の子達からもギラギラした目で見られるようになってきたんです。 私のゼミの男の子達、もてない君が多いんです。 その上、風俗に通うお金も無い貧乏学生ばかりで。 「結婚したんだから、いいだろ・・一回やらせろよ」 なんて、冗談とも本気とも取れるようなことを皆が言い始めたんです。 ゼミの忘年会の日は主人も忘年会で、 「俺も遅くなるから今夜は学生になって思いっきり楽しんでこいよ」 主人も快く送り出してくれたんです。 会が結構盛り上がった頃に、Y君が気分が悪くなったって言いだしたんです。 そこで、たまたま私と帰る方向が一緒だったんで、私が車で送っていくことになったんです。 「彼のワンルームマンションまで送っていってそのまま帰れば、私も早めに帰れて良いわ」そう思ったんです。 でも、彼ったら「うんうん」唸って苦しそうで、車を降りて部屋まで私が付いていくことになってしまったんです。 「苦しい・・ズボンを脱がせて、楽にしてくれ・・」 彼が苦しそうな顔で私を見つめるんです。 私は慌ててY君のズボンを脱がせました。 「まあ・・・」 Y君ったら、真っ黒のビキニブリーフを履いていたんです。 しかも中の物が今にも飛び出しそうな程に大きくなっていたんです。 「摩ってくれ・・楽になるから・・」 彼は相変わらず苦しそうな顔をしながら、私の手を握るとその大きな物の上に持っていったんです。 「なんでぇ・・そんなあ・・だめよ・・」 私は手を引こうとしたんですけど、 「頼む・・死にそうなんだ・・楽にしてくれ・・」 彼が本当に死にそうな顔で頼むんです。 「解ったわ」 私はなんだか訳がわからないままに彼の熱い物を握らされて、ゆっくりと摩り始めたんです。 「苦しい・・ブリーフも脱がせてくれ・・」 「そ・そ・そんなあ・そんなこと・・でき・な・・」 私は躊躇したんですけど、彼の苦しそうな表情を見ているうちにパニくっちゃって・・・・。 何時の間にか、Y君の固くて大きな物を直接握ってしごいていたんです。 「ああ・・少し楽になってきたぞ・・今度は口でやってくれ・・」 彼の要求は段々エスカレートしてきます。 「そんなあ・・だめよ・」 「俺がこのまま死んだら、お前の性だからな・・」 Y君ったら怖い顔をして脅迫するんです。 「そんな、死ぬ訳ないのに・・・」 でも、もうすっかり冷静は判断能力が無くなっていたんです。 「パクンチョ」ってY君のギンギンにそそり立った物を口に含んじゃいました。 正直言って、Y君の物ったら主人のより大きくて、美味しそうだったんです。 「シュポ・・シュポ・・」 無意識のうちにY君の物を含んだ私の口は、上下に動き始めています。 「いいぞ・・その調子だ・・」 「うう・・これも人助けの為だわ・・」 そう自分に言い聞かせながら、シュポシュポやっていたら、 「ああ・・出るう・・」 Y君ったら直ぐにあっけなくいっちゃって、私の口の中に出しちゃったんです。 「やだ・・もうでちゃったの・・」 私、思わず不満そうに言っちゃったんです。 「ごめん・・今度は頑張るから」 そう言うとY君は私をベッドの上に押し倒し、スカートの中に手を突っ込んできてショートを脱がしにかかります。 そして、一気に侵入してきたのです。 そのまま激しくギンギンに突きまくるだけの荒々しいSEXでしたが、主人の時とは違う快感が襲ってきて、 「ああ・・ああんん・・・ああああん・・」 大きな声を上げながらいっちゃいました。 「これからもちょくちょく、頼むぜ」 彼はすっきりした表情で私を見ながら、ニヤニヤしてます。 又本当にお願いされたら、私どうしようかしら、困っちゃう?! 終わり 人妻官能小説目次ページ |
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