人妻官能小説  淫味なモーニングサービス   佐和子T
朝の通勤ラッシュの車内、座席に座わり,ついうとうとしていたその時、
「ガタン」電車が大きく揺れ、俺のひざの上に一人の女が降ってきた。
「すいません・・」
女は恥ずかしそうにして直ぐに立ち上がろうとするのだが、寿司詰め状態の車内だけに、一旦はじき出された女の体は簡単に元の人込みの中に戻ることが出来ない。
「いやだわ・・どうしようかしら・・・」
女は恥ずかしそうにして尻をもぞもぞと動かす。
「ああ・・このまま座っていてもいいですよ・・俺ならかまいませんから」
俺は突然の出来事に一瞬、戸惑いを感じながらも、パンツ越しに伝わってくる女の尻肉の感触を楽しむことにした。
余り大きくは無く、引き締まった尻肉の感触が伝わってくる。
「ええ・・すいません・・」
振り返った女の顔をよく見ると、タレントのユンソナに似た可愛い顔をしたいい女だ。
女は顔を赤くして恥ずかしそうにうつむいたままだ。
「女の香水の香りを嗅ぎながら、女の尻肉の感触を味わっていると、段段と俺の愚息が頭をもたげて来る。
女の方も俺の固まりが自分の尻肉を圧迫してくることを感じとり、恥ずかしそうにして尻を一層もぞもぞと動かしてくる。
それに反応して、俺の愚息は益々元気になってくる。

「やがて、女の尻が怪しく蠢くうちに、とうとう白いチノパンに包まれた女の尻肉の狭間に俺の愚息が挟み込まれてしまった。
そして、俺の愚息がパンツの生地越しに女の敏感な部分に当たっている。
「ああ・・」周りの人間には聞こえない様な微かな声が女の口から漏れた。
俺は女の反応を確かめながら下から愚息を擦り付けてやる。
「ああ・・だめ・・」
女は更に一段と顔を赤くして、弱弱しく尻をくねらせる。
「この女、感じてやがるな・・ひょっとして・・いけるかもな・・」
俺は思わずニンマリしながら、女のプリプリの尻肉の感触を味わう様に腰を微妙に動かし続けた。

やがて電車は俺の降りる駅のホームに滑り込んでいく。
「困りましたな、このままでは今朝は仕事になりませんな、責任を取ってもらわないと・・」
いやらしい口調で女の耳のもて囁いてやる」
「ええ・・・・・」
女は相変わらず恥ずかしそうに俯いたままだ。
俺は女の左手も掴むと、人の流れに押し流されながら女と一緒にホームへと吐き出された。
女の薬指には指輪が光っている。
どうやら人妻のようだ。

俺は時々利用している駅の近くの喫茶店へと女を連れ込んだ。
席に着き、モーニングサービスを注文をするや否や、女と一緒にトイレに入り込んだ。
その店のトイレは、表の入り口は一つだが中に入ると男女別に別れている構造になっている。
だから、そこに男と女が一緒に入っても決して怪しまれることはないのだ。
しかも美味い具合に今朝は店の中は空いていて、客はまばらだった。

紳士用か、婦人用か一瞬迷ったが、俺は紳士用のドアを開け、素早く女をその中に引っ張り込んだ。
その間、女はあっけに取られたような表情で、全く俺に抵抗することは無かった。

「時間がないから、早速始めてもらいましょうか」
俺は急いでズボンを下げると、既にいきり立った状態の愚息を引き出し、女の目の前に晒した。

続く       ユンソナA  ユンソナB  ユンソナC

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