| 悶絶巨乳美人妻 (後編) |
| 「アア・・抱いて・・お義兄様お願い・・今夜は私を・・ムチャクチャにして・・」 ホテルに入るや否や早智子の方からその熟れた女体を義高に預けるようにして積極的に唇を求めてきた。 「・・・本当にいいのか?・・」 義妹の人妻早智子の積極的な行動に一瞬怯んだ義高であったが、受け止めた早智子のその豊満な肉体の感触を両手で確かめるようにゆっくりと流離い始める。 先程までのサパークラブでの義高の焦らすような愛撫にすっかりと感じ始めてしまっていた人妻早智子の欲望は、ホテルに入り二人きりになると堰を切ったように一気に溢れ出したのだった。 「ううん・・溜まらんな・・最高だ・・こんな良い体を・・勿体無いな・・」 若い女に走ったという夫の敏寛の顔を思い浮かべながら、義高は己の口の中に差し込まれた早智子の舌を貪りながら、その熟した女体を抱き締め荒々しく弄り続ける。 やがて妻の美樹の二倍は有ろうかという程に肉付きの良い豊満な早智子の尻肉の感触に触発され、義高の男の欲棒がギンギンに活きり始め、早智子の下半身を突き立てる。 「ああ・・欲しい・・駄目・・我慢できない・・」 そう甘く呟くと、早智子はその場に蹲り、もどかしげに義孝のズボンのベルトを緩め、ズボンとトランクスを一緒に擦り降ろした。 中からは義高のいきり立った逞しい肉根が早智子の顔の前で飛び跳ねた。 「ウウッグッ・・」 早智子は天を仰ぐようにしてそそり立った義高の肉根を口に咥えると、根元までゆっくりと飲み込んでいった。 「ウウッ・・サッチャン・・すごいな・・たまらんよ・・」 気位の高い妻の美樹は義孝の要求を無視して、決して夫のペニスを口に含むことは無かった。 久し振りに味わう濃密なフェラチオの感触に思わず義孝は声を上げてしまった。 「うん・・美味しいわ・・」 早智子も久々に味わう男の肉棒の味にすっかりと酔いしれ始めている。 激しく卑猥に舌を絡めながら必要に堅くて太い男の欲棒を味わい続けた。 やがてベッドに移って体を重ねた二人は激しく求め合った。 「ああ・・い・・いいん・・いいんん・・わ・・」 やがて騎乗位の体位を採った早智子は義高の体の上で体を激しく振りたて悶えている。 その度に、その巨大な双の乳房が上下左右に激しく波打つ。 「ああ・・これだよ・・これ・・もう最高だぜ・・」 卑猥な表情を浮かべながら乱れに乱れる熟れた人妻早智子の怪しげな裸体の動きを下から眺め、激しく波打つ両の乳房を鷲掴みにすると激しく揉みしだきながら義高は一人悦に入っているのだった。 「今度は・・バックで・・お願い・・」 今度はその豊満な裸体を惜しげも無くベッドの上に晒して四つん這いになると、その白桃のような巨大なヒップを義高に向かって突き出した。 何度も何度も上り詰めながら、早智子は飽くことなく久し振りに味わう男と女の肉と肉がぶつかり合いから生まれる最高の快楽を求め続ける。 「パンパンパン・・」 激しく打ち付けられて、早智子のムチムチの尻肉が気持ちの良い音を立てる。 「ああ・・いい・だめ・・また・・いっちゃう・・いっちゃう・・」 ダランと垂れ下がった大きな乳房を揉みしだかれながら、義高に後から激しく突き立てられ、甘い大きな声を上げて早智子はのたうち廻る。 「死ぬ・・死ぬ・・しぬ・・ううぅ・・・・」 やがて甘いあえぎ声を上げながら、巨乳美人妻早智子はゆっくりと昇天して行ったのだった。 終わり 人妻官能小説館TOP |
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