| 人妻官能小説 綺麗な奥様はお好き 涼子V |
| 「奥さん、まだまだですよ・・もっと楽しみましょうね」 俺は涼子の右手を掴むと二人が繋がった部分に導いてやる。 「奥さんの下のお口の中に俺の大きいソーセージが入っているのがわかるでしょ」 「ほんとに・・・入ってるわ・・」 涼子は指で結合部分を確かめると、嬉しそうに呟く。 「どうです、俺の太いソーセージのお味は・・美味しいですか?」 「ええ・・とっても硬くて・・太くて・・もう最高よ・・」 涼子は卑猥な表情で俺を振り返りながら、ゆっくりと腰をグラインドさせる。 「じゃ、ここは感じるのかな」 涼子の指でクルトリスを摩らせてやると、 「ああ・駄目・・いや・・・感じちゃう・・」 小さく体を反り返らせる。 「じゃ・・自分で可愛がってご覧」 俺は涼子にクリトリスを刺激させながら、下からゆっくりと腰を送り込み始める。 「ああ・・だめ・・いや・・また・・いきそう・・」 直ぐに涼子は自らクリトリスを可愛がりながら激しく感じ始める。 涼子の体を抱き抱えたままの格好で後ろに寝転がり、背面女性上位の体位を採る。 そして優しく抱きかかえたままで、俺の両足で涼子の両足を大きく開脚させ、ピストンを送り込む。 「ああ・・だめ・・死んじゃう・・死ぬ・・死ぬ・・・死ぬうう・・・」 涼子は大きな声断末魔のような声を上げながら激しく悶えながら、何度も頂点を迎え続けた。 「もう許して・・お願い・・本当に死にそうよ・・」 涼子はぐったりとして苦しそうに息をしている。 「奥さん、ずるいな・・自分だけ何回もいっちゃって・・俺は未だいってないんですけど・・」 背面女性上位の体位で繋がったままの状態で、涼子の耳元でいやらしい口調で囁いてやる。 「強いのね・・信じられないわ・・」 水野真紀に似た綺麗な顔に卑猥な笑みを浮かべながら涼子は振り返る。 「最後は奥さんが上になって、俺をいかせてくださいよ・・」 俺は後ろから押しだすようにして涼子の体を起こすと、背面騎乗位の体位を採らせる。 「もうだめよ・・だめだめ・・本当に・・だめだったら・・許して・・お願い・・」 言葉では抵抗を示しながらも、やがて涼子は夢遊病者のようにゆっくりと腰を使い始める。 奥さん・・その調子ですよ・・・」 俺は後ろから涼子の細い腰を支えてやると、一気に上下に動かしてやる。 「ああん・・いや・・もうだめ・・だめ・・」 卑猥な甘い声を上げながら、涼子は俺の手の動きに合わせるように激しく腰を上下させる。 「ああ・・いい・・いい・・し・・し・・死んじゃう・・死ぬ・・死ぬ・・死ぬううう・・・」 俺の巨砲を強く締め付けながら、大きく後ろに反り返り、涼子は何度目かの頂点を迎える。 「どく・どく・・どく・・どく」 絶頂を迎えた涼子の声を聞きながら、涼子の膣の奥深くに大量のザーメンを一気に発射した。 終わり @ A 人妻官能小説TOP |
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