| 人妻官能小説 綺麗な奥様はお好き 涼子U |
| 対面座位の形で下からゆっくりと腰を送り込みながら、涼子のキャミソールを脱がしにかかると、 涼子は自らキャミソルを脱ぐと、「ポイ」とベッドの脇に投げ捨てる。 その下から顔を覗かせたオレンジ色をした同系色のブラを外してやると小ぶりの乳房が現れる。 「おっぱい小さいでしょ・・恥ずかしい・・」 涼子はゆっくりと腰を使いながら、胸を隠すような仕草をする。 「可愛いおっぱいですよ・・綺麗な奥さんに巨乳は似合いませんよ」 俺は涼子の手を払いのけながら、その小ぶりの乳房をゆっくりと愛撫してやる。 「ああ・・・いい・・」 乳房への愛撫に感じ始めたのか、涼子は腰使いを速めてくる。 「奥さんのおっぱいは感度が良さそうですね」 俺はもう片方の乳房の先端で可愛い顔を覗かせている乳首に吸い付いてやる。 「もっと吸って・・気持ちいいい・・」 涼子の腰使いが益々激しくなってくる。 「ああ・・いい・・いいきそう・・」 やがて涼子は激しく感じ始める。 「奥さん、未だいっちゃだめですよ」 俺はこの小柄で華奢な体をした好き者の綺麗な奥さんを徹底的にいかせてやることにする。 俺は一旦繋がりを解き、小柄な涼子の体を後ろ向きにして、獣の格好を採らせると、 「いや・・バックは嫌い・・」 抵抗する涼子を無理やり後ろから押さえ込み、一気に貫いた。 「ああ・・いいや・・いや・・バックはいや・・」 尚も抵抗する涼子の頭を押さえ込むと尻を高く掲げさせ、激しくピストンを送り込む。 「いや・いや・・いや・・い・い・いい・・いいいい・」 始めはバックを嫌がっていたが、やがて涼子は感じ始める。 「奥さん、バックはどうですか・・感じるでしょ」 「いい・・くやしいけど・・い・い・いきそう・・」 小さな尻を振りたてながら涼子は快楽のうねりに必死に耐えている感じの顔で振り返る。。 更に、クリトリスを優しく摩りながら激しくピストンを送りこんでやると、 「ああ・・だめええ・・いいきそう・・いいちゃううう・・」 やがて涼子は激しく悶えながら頂点に達したようだ。 正直、中学生のような小さい尻をした涼子をバックから責めるのは今一だった。 やはりバックは豊満な尻をした人妻に限る。 今度はバックから繋がったままで後ろから抱き抱えるようにして、背面座位の体位をとる。 背面座位は涼子のように華奢な体をした女にはぴったりの体位だ。 下から腰を送り込みながら、左手で可愛い小ぶりの乳房を愛撫し、右手でクリトリスを刺激してやると、 「いいっく・・また・いっちゃう・・いいくう・・」 涼子は立て続けで、絶頂を迎えたようだ。 「奥さん、またいっちゃったのかな・・もっと、もっと、一杯いかせてあげますからね」 「いや・・だめ・・もう・・許して・・、死んじゃいそう・・」 涼子はこれ以上は快楽の波には絶えられないといった表情で振り返り哀願する。 続く @ B 人妻官能小説館TOP |
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