人妻官能小説  綺麗な奥様はお好き  涼子T
「あはん・・・うふん・・」俺の体の上に跨ったキャミソール姿の人妻涼子は騎乗位で激しく腰を使っている。
「奥さん、そんなに腰使っちゃ、俺、もう持ちませんよ」涼子の細い腰を両手で掴み、激しい腰の動きにブレーキを掛けると、
「だめ・・いや・・まだ出しちゃ・・・」涼子は不満そうに呟きながら、腰のグラインドを止める。
奥さん、見掛けに拠らず激しいんですね・・・毎晩じゃ、ご主人もたいへんだ」
俺は体を起こし華奢な涼子の体を抱きしめるようにして対面座位の体位を採ると、ゆっくりと腰を送り始める。
「主人とはしないわ・・こんなに激しいSEX・・それに毎晩だなんて・」涼子は再び卑猥な表情になりながら、
ぐいぐいとクリトリスを擦り付けてくる。
細い女の方がSEXが強いと言う言葉を聞いたことがあるが、どうやら本当のようだ。
「きゅ・・きゅ」涼子の秘貝が再び俺の巨砲を締め付け始める。
水野真紀に似た綺麗な奥さんは、あ・れ・がお好きのようだ。

延永涼子33歳、結婚三年目で水野真紀によく似た小柄で華奢な体をした綺麗な人妻だ。
大学助手の亭主は研究に没頭し過ぎて、家に帰ってこないことも多いと言う。
女性管理職の彼女は結婚後も仕事を続けており、すれ違いが多い生活で、
当分の間は子供を造る気は無いらしい。
近所のマンションに住んでいる涼子とは時々通勤途上で顔を合わす内に、いつしか挨拶を交わすようになり、
メールアドレスを交換するまでの仲になっていたのだ。
「今夜は主人が留守なの、付き合って頂けません?」
急に涼子からメール入り、涼子の行きつけのシャレた店で飲むこととなったのだが、
涼子はアルコールも結構いける口で、二人はなかなか良い雰囲気で盛り上がったのだった。
「綺麗な奥さんと忘れられない思い出の夜を作りたいな・・」俺がキザな言葉で誘いを掛けると、
「うふふ、いやだわ、キザな人・・・」腕を絡め俺に寄り添いながら、涼子はあっさりOKした。

「今夜は思いっきり、し・た・い・・・・」
ホテルにしけこむと、涼子から積極的に唇を求め、激しく吸いながらねっとりと舌を絡め始める。
「シャワー浴びますか」俺の言葉を遮るように、
後でいいわ・・・それより・・欲しいわ・・これ・・・あなたのお・お・き・な、これが・・」
綺麗な笑顔に悪戯っぽい仕草を浮かべながら、ズボンの中で頭を持ち上げ始めた俺の巨砲を握ってくる。
「もう、我慢できない・・」そう呟くと、涼子は俺の足元にひざまづき、
俺のズボンのベルトを緩めると、トランクスと一緒に一気に引き擦り下ろす。
ぴょこんと顔を出した半立ち状態の俺の巨砲を片手で握ると、卑猥に舌を這わせ始める。
直ぐに反応を示し一気に隆起した巨砲をしげしげと眺め、
「まあ、たくましい・・美味しそう」そう呟くと、涼子はぱくりと先端を口に含み、亀頭に舌を絡め始める。
上玉の人妻を手に入れたと言う満足感と、亭主以外の男の一物を咥えさせていると言う征服感に浸りながら、
お上品な口元で俺の巨砲を咥え込む人妻涼子の姿を上から見下ろしている。

「抱いて・・・」
自ら上着とスカートを脱ぎ、オレンジ色のキャミソール姿になると、涼子はベッドの上で仰向けになり、
キャミソールの下から片手で同系色のショーツを脱ぎ取ると、俺に見せつけるように、ぽいと投げ捨てた。
オレンジ色のキャミソールのあの部分には、見かけによらず濃い目の秘毛が黒い影を映し出している。
涼子の手によって既に下半身を剥き出しにされた俺は、卑猥な人妻の怪しい動きを目で追いながら、
ゆっくりと上着を脱ぎ捨て全裸になると、華奢な涼子の体に覆い被さり、オレンジ色のキャミソール下で、
既に十分に潤い始めた涼子の秘貝に巨砲を宛がい、ゆっくりと差し込んで行く。
「ああああ・・だめ・・壊れちゃう・・」涼子は小さく仰け反り、俺の体に抱き付きつくと、
「上になるわ・」俺の耳元で甘い声で卑猥に囁く。
繋がったままの状態で体勢を入れかえてやると、上になった涼子は騎乗位の形を採り、
ゆっくりと卑猥な腰使いを始めたのだった。

続く   
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