| 淫らな人妻達の不倫白書 麗子 飯島直子似の36歳 |
| 36歳の人妻で、子供はおりません。 飯島直子さんに似ているとよく言われます。 顔とスタイルには自信がありますし、実際に自分でも結構似ていると思っております。 主人は脳外科の分野では結構有名なお医者様で、外見も性格も申し分の無い素敵なだんな様です。 しかしそのお仕事の関係から常に神経をすり減らす毎日でして、その為か最近では夜の方が全然駄目になってしまいました。 でも、今でも素敵な主人は愛していますし尊敬もしていますので、男女の営みが無くなっても夫婦生活を続けていく自信はあります。 でも、やはり未だ女で居たいと言う本能のようなものは多少残っていまして、どこかで心の葛藤がありました。 そんな時に学生時代からの友人に誘われ、甘美な秘密の世界へと入り込んでしまいました。 それはインターネットの人妻出会い系サイトという存在でした。 夫を裏切ることにはかなりの抵抗がありましたが、でも心の片隅で一人の女の私が囁くのです。 「別に主人以外の誰かを本気で好きになる訳では無いのだから、ただ時々どこの誰だかわからない男性に抱かれる、そんな体だけの関係よ」 今日の相手は頭の剥げた脂ぎった、見るからに助平そうな年配の方でした。 このような夫とは全く正反対のタイプの方を相手にする方が、却って割り切れて気が楽になるものなのです。 「いやあ、奥さん、いい女だなあ・・あの飯島直子にそっくりだな、さあ・・服を脱いて・・」 ラブホテルの部屋に入るや否やその方、強引に私をベッドに押し倒すのです。 「いや・・シャワーを使わせて下さい・・」 私は何とか浴室に逃げ込みました。 私と入れ違いにシャワー浴びたその方、焦って私の体に覆い被さってきます。 「お願い・・優しく・・」 「わ・わかった・・奥さんが飯島直子に似て、あんまりにもいい女だから・・つい年甲斐も無く焦っちゃって・・」 もどかしげに私をバスロープを脱がせると、私の首筋に舌を這わせながら私の自慢の乳房を弄り始めます。 つんと上を向いた釣鐘型の形の整った乳房です。 「奥さん・・いいおっぱいしてますな・・こら、たまらん・・・」 この方、見かけに寄らずに結構テクニシャンのようで、その指使いに思わず感じてしまいます。 「ああ・・いい・・」 やがてつんと尖った乳首を口に含み、舌の上で転がされと、私は思わず甘い声を漏らしてしまいました。 「もうすっかり濡れてますな」 その人のごつごつした指が私の女の谷間を弄りながら、やがてその中へともぐりこんできます。 「ああ・・いい・・」 「奥さん・・感じやすいんですな」 「もっと・・触って・・」 「こうですかな・・・」 こと人のごつごつした指が私の女芯の中を慌しく動き回ります。 「もっと太いやつが欲しいんだろ・・」 この方、嫌らしい口調で呟きながら私の中にその硬い肉根を押し入れようとします。 「お願い・・ゴム使って・・」 この人、素直に大人しくゴムを装着すると、急いで挿入してきます。 「ああ・・これよ・・これ・・この感じが・・欲しかったのよ・・」 私は心の中で小さく叫びました。 「ああ・・だめ・・声が・・・声が・・出ちゃう・・」 私、必死になってこらえても、ついつい声が出ちゃうんです。 「奥さん・・いい声だしますな・・ほんと・・たまりませんな・」 私の声に興奮したのか、益々激しくグイグイ腰を使ってきます。 この方、スタミナも抜群のようで、色々な恥ずかしい格好をさせられ、時間を掛けてたっぷりと責め続けられました。 「あ・・あうぅ・・ああ・・いい・・いくぅ・・」 もうすっかり一人の女になってしまった私は、朦朧とした意識の中で自ら腰を使い、激しく悶えながら昇り詰めて行きました。 「又、会えますかな・」 「いえ、一度きりと決めておりますから・・」 「残念ですなぁ、あなたの様な素敵な人はなかなかいませんからな、ほんと、愛人にしたいくらいだ」 執拗に何回も誘われましたが、私はきっぱりとお断りしました。 「今夜のオカズは何にしようかしら・・」 ホテルを出ると、もう私は一人の主婦に戻っていました。 終わり 人妻官能小説目次ページ |
| 人妻官能小説館TOP |
| 人妻情報舎 |