人妻官能小説PTA大奥物語 C罠に落ちた熟肉妻  倫子 後編
「ああ・・だめ・・恥ずかしい・・」
鏡の前に立たされ、後ろから隆造に抱きすくめられるようにして愛撫を受けながら倫子は甘く悶えている。
「奥さん、綺麗ですよ・・さあ・・目を開けて、鏡の中のご自分の姿をよくみてご覧なさい」
鏡の中の倫子はブラウスの前を肌蹴られ、ブラに包まれた大きな胸を隆造の手によって荒々しく揉みしだかれながら、その松下由樹に似た顔を押し寄せる快楽の波に燻らせている。

やがて隆造は下から押し上げるようにして倫子のブラを外すと中から大きな乳房が顔を覗かせる。

「奥さん・・大きなオッパイが出てきましたよ・・・大きいですなあ・・これは楽しみだ・・・」
倫子の耳元でいやらしく囁きながら、隆造はゆっくりと双の肉の塊を今度は直に揉みしだき始める。
「ああ・・いや・・い・・い・いい・・」
鏡の中の倫子の乱れる姿を楽しみながら、隆造の右手がスカートの中へと侵入していく。
「奥さん・・ここはもう洪水ですな・・」
ショーツの横から指を侵入させて、既に十分に潤い始めた倫子の秘肉の割れ目に指を這わせる。
「いや・・だめ・・」
倫子は片手で隆造の右手の動きを遮ろうとするが、
「ピチャピチャ」卑猥な音を立てながら隆造の指は激しく弄ってくる。
「こんなはずじゃ・・でも・・ああ・・だめ・・」
倫子の頭の中は既に錯乱状態となっている。

やがて隆造は紀子の前に回り込むと、倫子の大きな乳房に激しく唇を這わせ,やがてその頂でポッコリと顔を突き出している少々大き目の乳首を飲み込んだ。
そして両手を倫子のスカーの中に侵入させると、パンとはった両の尻肉を鷲掴みにしながら、ショーツ越しに激しく弄り続ける。
「ああ・・いい・・いい・・」
何時しか倫子は大きく仰け反りながら、隆造の愛撫に答え始めている。

やがて、スカートとショーツを一緒に引き下ろし、倫子の下半身を露にすると、
「さてと、そろそろ入れるとしますかな」
隆造は再び倫子を後ろから抱き抱えると、立ちバックの体勢から十分に潤った倫子の皮肉のまれ目に己の欲望の塊を宛がう。
すると倫子は無意識のうちに尻を突き出し、隆造の進入を受け入れ易くするのだった。

「奥さん・・私に近づいたのは、どう言う魂胆ですかな」
後ろから倫子の女肉の狭間に己の欲棒でピストンを送り込みながら、隆造は倫子を問い詰める。
「ああ・・そ・それは・・理事長の指示で・・でも・・何も・・私はもう会長さんの味方ですわ・・・・」
倫子は快楽の波に揉まれながら、途切れ途切れに答える。
もう今の倫子にはPTA会長の隆造に近づいた理由などどうでもよくなっていたのだ。

「それはありがたいですな・・たっぷりとサービスさせて貰いますよ」
「パン・・パン・・パン・・」
ムッチリと張り詰めた倫子の尻肉は隆造の後ろからの突き上げに反応して小気味いい音を立てる。
隆造は後ろから激しい腰使いで責め続けながら、左手では倫子の片手に余る巨大な乳房を揉みしだきながら、右手では倫子の敏感な秘密のつぼみを愛撫する。

「あうううん・・いい・・・いいっくう」
倫子は隆造の執拗な愛撫を受け続け、やがて久し振りに訪れる悦楽のうねりの底へと一気に身を沈めて行ったのだった。


続く   
@堀ちえみ  A茉莉邑ケイ  B竹内結子
  D池上季実子  E和久井映見


人妻官能小説TOP

Copyrighy(C)2004 HITOZUMAJYOHOSYA All Rights Rserved

人妻情報舎