| 淫らな人妻達の不倫白書 夏樹 天海祐希似の38歳 |
| 38才、保険のセールスレディーをしてます。 天海祐希さんに似ているって言われます。 今、生保業界は冬の時代だと言われて厳しいんですけど、お蔭様で私の営業成績は常にTOPクラスで、収入は主人よりもずっといいんです。 実は今、支社長と不倫関係にあるんです。 それで、美味しい大口の法人契約を回してもらっていますので、楽して良い成績を残せていられるんです。 ですから、その分支社長にはたっぷりとあちらの方のサービスをしてます。 うちの支社長、フェラがむちゃくちゃ好きなんですね。 なんでも奥様が名家のお嬢様とかで、一度もフェラをしてもらったことが無かったそうなんです。 おまけにまじめな堅物ときていますから、その手の風俗の経験も全く無くて、それでずっとフェラに憧れていたらしいいんですね。 ですから初めて私が咥えてあげた時には感動のあまりに大きな声を出すので、こちらがびっくりしました。 私はフェラが大好きなんで、相性はピッタリなんです。 それに支社長の大きくて、主人のよりも咥え甲斐があるんです。 今日も皆が営業で出払って誰もいない昼間のオフィスで咥えさせられました。 今の支社長の楽しみは私にフェラさせながらタバコを吸ってコーヒを飲むことなんです。 「君が机の中にもぐりこんでフェラしてくれる間にタバコを吸いながら飲むコーヒが最高に美味いんだ」て言うんですよ。 「ジュジュジュ・・ねえ・・又どこか大手を廻して頂けないかしら・・ジュジュ・・」 私は彼の太い物を味わいながら、思いっきりブリッコして上目使いでおねだりしてみます。 「ううん・そういわれてもなあ・・」 「じゃ・・もう・サービスしてあげない・・」 私は彼を焦らしてやります。 「わかった・わかった・・何とかするから・・もっと・しゃぶってくれ・・」 彼はなきそうな顔で哀願してきます。 「うふふ・・じゃ・・たっぷりサービスしますわよ」 私は再び彼の物をしゃぶり続けました。 「ああ・・美味しい・・・」 「ああ・・溜まらん・・出るぞ・・」 「どうぞ・・出して・・・」 私は支社長の白くて濃いミルクを口一杯に受け止めて、ゴックンと飲み干しました。 これで又、営業成績が上がりそうですわ。 終わり 人妻官能小説館目次ページ |
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