| 人妻官能小説 幼淫な若妻の誘惑 睦美W |
| ゆっくりとタンクトップを捲り上げると、ソフトボール大のおわん型をした睦美の形の良い乳房が顔を出す。 ゆっくりと乳房を揉みしだきながら、既にピョコンと顔を出している綺麗なピンク色をした可愛い乳首を口に含むと、 「ああ・・・」 睦美が可愛い喘ぎ声を上げる。 優しく口に含み舌の上で乳首を転がしながら、俺は右手をゆっくりとスカートの中に進入させ、薄っすらと湿り気をおびたショーツの薄い生地の上から、睦美の秘貝を優しく摩り始めてやる。 「いい・・気持ちいい・・」 睦美は顔を後ろに反らしながら甘い声で反応する。 睦美の体をソファーの上に横たえショーツに手を掛けると、睦美は脱がせ易いように腰を浮かす。 ピンクのショーツを睦美の左足に引っ掛けると、その足をソファーの背もたれに掛け、股を大きく広げてやる。 そしてスカートを捲り上げ、すべすべの睦美の太ももをたっぷりと味わいながら秘貝へと舌を這わせてやる。 薄い秘毛に守られた睦美の秘貝は、乳首程ではないがピンク系の綺麗な色をしていた。 あまり使い込んでいない若妻の秘貝は、当においしそうな赤貝だった。 ゆっくりと睦美の赤貝に舌を這わせると、 「ああ・・・」 小さく甘い声を上げて睦美が反応する。 つるつるの太ももの感触を手で味わいながら、唇と舌で睦美の新鮮な赤貝をゆっくりと味わうことにした。 「ああ・・いい・・ああ・・ああああん・・」 睦美は深田恭子に似た顔を快楽にくゆらせながら、段段激しく反応し始める。 ツンと尖ったクリトリスを舌で優しく可愛がってやると、 「だめ・・・変になっちゃう・・・」 睦美の反応が一段と激しくなっていく。 「奥さんは舐められるのが好きなんですね」 「いや・・こんなの初めてですう・・」 睦美は甘い声を上げながら体を仰け反らして反応を繰り返す。 「じゅじゅじゅ・・べろべろ・・」 卑猥な音を立てながら、俺は若妻睦美の新鮮な赤貝を時間を掛けてたっぷりと味わい続ける。 秘貝のひだを一枚一枚丁寧に味わいながら指で押し広げると、中からは真っ赤な火口が顔を覗かせる。 その中に舌を差し込み、激しく動かしながら赤貝を吸いたててやると、 「ああ・・ああ・あああんん・・・だめえええ・・・」 大きな甘い声を上げ、足を突っ張って、睦美はクンニだけで最初のアクメを迎えたようだ。 続く @ A B D |
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