人妻官能小説  旅の宿 秘湯の一夜妻 美津恵 X
「奥さん、もう一度露天風呂に入りませんか・・先に入って待ってますから・・」
俺は快楽の波間を彷徨っている美津恵を残したままで、一人星空の元で露天風呂に浸かる。
「まさか、こんな山奥の温泉宿で、鈴木京香にそっくりなあんないい女とやれるなんて思ってもみなかったな・・」
先程までの美貌の人妻美津恵との激しい情事の余韻に浸っていると、やがて美津恵が現れた。

浴衣を脱ぎ去ると、薄っすらとした月明かりの中にその白い肌を晒しながら湯船の中に体を沈めて行く。

「ああ・・気持ちが良いわ・」
湯船の中を俺の方に近づいてくると湯の中で甘く俺の体にもたれ掛かってくる。

「奥さん・・ここでもう一度愛し合いたいな・」
俺は美津恵の体を優しく抱き締めながら耳元で甘く囁いてやる・・」
「実はここ・・子宝のお湯って言われているんですのよ・・・・」
「じゃ、お湯の中でやれば、効果満点ですよな・・頑張りましょうか・」
俺は美津恵の唇を奪うと、美津恵も直ぐに舌を絡めてくる。

「ああ・・・素敵・・・最高よ・・」
甘きキスを繰り返しながら美津恵の大きな乳房をゆっくりと弄ってやる。
やがて美津恵のしなやかな指が俺の肉棒に絡みつき始める。
「ああ・・本当に・・大きいわ・・」
「しゃぶりたいのかな・・・」
「・・・ええ・・しゃぶらせて・・」
美津恵が鈴木京香に似た鼻に掛かった甘い声で恥ずかしそうに呟いた。

俺は立ち上がると露天風呂の岩に腰掛け、美津恵の顔の前に巨砲を晒してやる。
「ああ・・こんな・・大きなの・・初めて・・」
やがて美津恵の舌がいきり立った俺の巨砲の上をゆっくりと味わうようにして彷徨い始める。
「ジュジュジュ・・」
やがて俺の巨砲を口の中に飲み込むと、美津恵はカチカチになった俺の巨砲に舌を絡めながら卑猥な音を立てしゃぶり続けるのだった。

「気持ち良いかしら・・」
御杖は俺の欲棒を美味そうに咥えたまま鈴木京香に似た綺麗な顔に卑猥な笑みを浮かべ、上目使いに俺の顔を見上げる。

「ああ・・気持ちいい・・奥さんのフェラは最高ですよ・・」
「そう・・嬉しいわ・・・シュポ・・シュポ・・」
美津恵は時々舌を絡めながら、たっぷりと俺の巨砲を味わい続けた。

「・・・入れて・・・」
やがて十二分に俺の巨砲を味わい尽くした美津恵は自ら岩に手を付き、俺に向かってその白い尻を突き出した。

「ああああ・・・いい・・・」
美津恵の甘く大きな官能の叫びが、山間の静寂の闇の中に響き渡たっていく。

後ろから美津恵の釣鐘型の大きな乳房を弄りながら、俺はゆっくりとやがて激しく後ろから突きまくってやる。

「ああ・・だめ・・いい・・いく・・いく・・し・・し・・しぬ・・」
やがて美津恵が上り詰めるのと同時に俺は精子をタップリと美津恵の膣の奥深くに注ぎ込んでやったのだった。


終わり     鈴木京香@ 鈴木京香A 鈴木京香B 鈴木京香C


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