| 淫らな人妻達の不倫白書 美帆 伊東美咲似の27歳 |
| 結婚二年目の人妻です。 子供はまだいません。 伊東美咲に似ているとよく言われ、スタイルには結構自信があります。 大学卒業後ずっと某大手会社の専務秘書をしておりまして、結婚後も仕事を続けております。 本当は結婚したら専業主婦として家庭に入りたかったのですが、可愛がって頂きました専務から、結婚後も仕事を続けて欲しいと言われまして、子供が出来るまでの約束で承諾致しました。 60近い年齢の割には若く上品で優しい紳士の専務には一種の憧れも持って接してきましたが、男女の関係にはなっておりませんでした。 ところが最近専務から告白されてしましいした。 「実は前から君のことが好きだった、でも結婚前の大切なお嬢さんだからと我慢してきたけれど、結婚して人妻の色気が出てきて一段と魅力的になってきた君を見ていると、もうどうしようもなくて、理性が失われてしまうんだ」 そして何度かお誘いを受けました。 「お気持ちは嬉しいですが、夫を裏切ることは出来ませんわ」 やんわりと断ってきたのですが、そもそも憎からず思い憧れていた専務ですから、何回もお誘いを受けるうちに断りきれなくなり、とうとう誘惑に負けてOKしてしまいました。 「一度だけなら・・・、何処か遠くへ旅行に連れて行って下さい」 夫には嘘をついて二人で遠くの温泉へ不倫旅行に出掛けました。 個室に露天風呂が付いた鄙びた温泉宿に着き、お部屋で二人きりになると、あの紳士的だった専務は一気に野獣になってしまいました。 「専務・・いや・・」 「ずっと、我慢してきたんだ」 私を押し倒すと荒々しく剥ぎ取るようにして上着を脱がされました。 下着姿の私の体を荒々しく舐めまわし、私の秘密の部分に舌を這わせます。 「だめ・・お風呂に入らせて下さい・・」 「もったいない・・君のこの臭いが良いんだ・・・」 荒々しい舌使いに私も一気に乱れてしまい、やがて専務が私の中に入ってきた時にはもう我慢できずに一気にいってしまいました。 夕食は二人だけで静かに落ち着いた雰囲気の中で美味しいものをたっぷりと頂きました。 「露天風呂に一緒に入ろう」 食事が済むと直ぐに今度は露天風呂にと誘われ、二人はお湯の中でタップリと愛し合いました。 まずは、専務のペニスを私の方から積極的に咥えました。 専務の熱くなった隆起物はお年の割に硬くて、主人よりも立派でした。 今まで夫にもしたことが無いような淫らな舌使いで、専務の熱いペニスに舌を絡めてしゃぶっているうちに徐々にHな気分になってくるのです。 「入れてください・・」 はしたないと思いながらも、自分からお風呂の淵の岩に手をついた格好でお尻を突き出し、積極的に専務を誘いました。 後ろから専務の熱いペニスを受け入れて貫かれ、右手でクリトリスを刺激されると、たまらず声が出てしまいました。 「ああ・・い・い・・」 左手では私の小さい乳房と硬くなった乳首を愛してくれます。 主人とはこんな刺激的なHはしたことがありませんので、自分でもどうしようもない程に感じます。 「ああ・・いいきそう・・いきます・・」 お布団の上でも愛し合いました。 今まで経験したことの無い様々な体位を採らせれ、ゆっくりと時間を掛けた専務の大人のHテクでタップリ責められ、何度何度もいかされました。 翌朝も朝靄に包まれた露天風呂の中で、まるで映画の失楽園のように抱っこされて・・・。 自分でも信じられない程に感じゃちゃったのです。 旅行から帰ってきてからも、お誘いを受けております。 今のところは何とかお断りしておりますが、あの時の快感が蘇ってきて、何処まで我慢が出来るのかどうか? 正直、自信がありません。 こんないけない私はこれからどうしたら良いのでしょうか。 終わり 人妻官能小説目次ページ |
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