| 淫らな人妻達の不倫白書 恵 上原さくら似の28歳 |
| 私、恵と言います。 主人はIT関連の会社を経営していて、経済的には結構贅沢な生活をさせてもらってます。 自分で言うのも変ですが、上原さくらさんに似た上品で綺麗なプチセレブ妻ってとこかしら・・。 もうしばらくは独身生活をエンジョイしたかったんですけど、主人に口説かれ結婚して二年目、子供は三十になってから考えたいと思ってます。 私、若いうちに遊ばなくては損だと思うんです。 だって、おばさんになったら、誰も相手にしてくれなくなるでしょ? だから今、お付き合いしている人が何人かいらっしゃるんですよ。 でも、主人が嫉妬深くて・・・。 昨日も素敵なおじ様とデートして帰ってくると、いつもは帰りが遅い主人が先に帰っていたのです。 「どこへいってたんだ?」 「お友達とお食事してきたわ、今夜もあなたのお帰りは遅いと思っていたから・・」 「男か?」 「ううん、女のお友達よ」 「そんな派手な服着て、浮気してきたな・・・、調べてやる・・」 主人ったら私をソファーに押し倒すとスカートを捲ったんです。 間が悪いことに、昨日は黒の紐ショーツを履いていったんです。 最近少々お疲れ気味のおじ様を挑発して、元気にしてあげようと思ったんです。 「女友達と会って飯食うのに、こんな厭らしい紐パンを履いていくのか・・益々怪しいぞ・・」 主人は強引に紐ショーツを剥ぎ取ります。 そして、紐ショーツを鼻に当てて、クンクンと臭いを嗅ぐのです。 「あなた、止めて・・そんなはしたない事しなしで・・」 私は抵抗しましたが、主人は止めません。 「今度はここを直接調べてやる」 私の両足を大きく広げて担ぎ上げると、私の花肉を広げて中を覗こうとするのです。 「他の男のザーメンの臭いがしないかどうか確かめてやる」 そして、クンクンと鼻を嗅ぐんです。 良かったわ! 普段は中出しされているんですけど、たまたま今日は危ない日だからって、おじ様に外に出してもらったんです。 「うん・・男の臭いはしないな」 そういいながら、主人ったら今度はヒラヒラを舐め始めたんです。 「ああ・・だめ・・止めて・・あなた・・いや・・」 さっきまでおじ様に十分に舐められた処を、今度は主人が舐め始めます。 「いや・・今夜は疲れてるの・・許して・・」 さっきまで、おじ様の硬い極太槍で何回も突きまくられて、あそこはヒリヒリしてるんです。 うふふ・・今夜のおじ様ったら、私の紐ショーツ姿に興奮しちゃって、元気モリモリ、三回も頑張ったんです。 「ううぅん・・私が愛しているのはあ・な・た・だけよぉ、絶対に浮気なんかしないわよぉ・・もう信じてぇ・・」 私が主人に抱きついて甘い声を出すと主人も納得したようで、やっと許してくれました。 次回は、素敵なおじ様のねちっこいHについてお話しようかしら。 終わり 人妻官能小説目次ページ |
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