| 魔性の美少年 若叔母調教 麻貴(後編) |
| 「いや・・だめ・・やめて・・お願い・・」 麻貴は薄れ往く意識の中で最後まで弱い抵抗をしめそうとしたが、荒々しくスカートの中に侵入した秀人の手によってショーツが剥ぎ取られてしまった。 「ピカ」 激しい稲光が闇を怪しく照らした瞬間に、 「ああ・・」 若叔母麻貴は秀人のいきり立った悪魔の乗り移ったペニスをその秘密の蜜壷の中に受け入れた。 「ああ・お姉さんの中に入っちゃった・・」 秀人はやさしい口調で囁くと、ゆっくりと腰を使い始める。 「ああ・・だめ・・いや・・い・や・・い・い・・いい・・・」 己の蜜壷の中に出入りする秀人の肉棒の動きに刺激され、麻貴は少しづつ女の喜びを感じ始めるのだった。 「ああ・・いい・・秀人君・・いい・・いいわ・・」 小倉弘子に似た長身の麻貴の長い足を担ぎ上げ小柄な美少年の秀人が絡みついた光景はメスカマキリとオスカマキリの交尾を想像させる。 但しメスがオスを食い殺すのではなく、小柄な秀人が大柄な若叔母の甘い肉体を餌食にしていたのだ。 やがてその見事な肢体を折り曲げるようにして激しく攻め立てられて、麻貴は甘く体をくねらせながらどんどんと昇り詰めていく。 「ああ・・だめ・・変になっちゃう・・だめぇ・ぇ・・」 麻貴は魔性の美少年秀人の手によって、始めて女の喜びを味わされたのだった。 その日以降、二人は毎晩のように交わった。 秀人によって麻貴が無理やりに犯されるのではなく、むしろ麻貴の方から積極的に秀人を誘うのだった。 「ねえ・まだ・お勉強・・終わらないの・・」 「困ったお姉さんだな・・お姉さんも勉強してよ・・フェラの自習だよ・・しゃぶって・・」 麻貴は嬉しそうに机の下に潜り込むと、 「じゃ・・私も勉強します・・」 秀人の立派なペニスを口に含み、いやらしい動きで舌を絡めながらゆっくりと味わい始める。 「お姉さん・・今夜はバックですよ・・・・」 「いや・・恥ずかしい・・お姉さん・・バックはしたことのないの・・」 口では恥ずかしそうに拒絶をしながらも、ベッドに移った麻貴は嬉しそうに自ら四つんばいの姿勢を採るのだった。 「お姉さんのお尻・・・綺麗だな・・」 高く掲げられた見事に引き締まった白い尻肉を両手で摩りながら楽しんでいた秀人であったが、やがてその二つの白い小山を左右にグイと押し広げると、その中心の濡れたメスの秘肉の中へとゆっくりと侵入を開始した。 「ああ・・入ったわ・・秀人君の・・ペニス・・」 麻貴は嬉しそうに甘い声で囁きながら高く掲げられた尻をゆっくりと左右にくねらせながら悶え始める。 「バックはどう?・・感じる?・・」 「ああ・・気持ちい・い・」 後ろから秀人に攻め立てられ、麻貴は甘い言葉を漏らしながらゆっくりと悦楽の世界に落とされていった。 「今夜は上になる・・」 連日のように攻め立てられてすっかりと悪魔の手に落ちてしまった麻貴は、いつしか積極的に女性上位の体位を採るいうになっていた。 「ああ・・ああ・・いい・・いいわ・・」 小倉弘子に似た綺麗な整った顔を女の喜びに溢れた卑猥な表情で溢れさせ、その大柄な見事な裸体を激しく上下左右にくねらせる。 それはまるで小柄な美少年秀人が大柄な肉体の持ち主である若叔母麻貴によって犯されているような光景であった。 「ああ・・また・・いっちゃう・・いっちゃう・・」 今夜も麻貴は天国へ昇り詰めていたのだった。 このようにして夫が帰国するまで毎晩繰り広げられる激しく甘い悪魔の儀式によって、清楚で純情だった若叔母麻貴は淫らな一匹のメスに調教されていったのであった。 終わり 人妻官能小説TOP |
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