| 淫らな人妻達の不倫白書 博美 さとう珠緒似の30歳 |
| 博美です。 30歳で子供も一人だけいます。 さとう玉緒に似てブリッコ妻だって、よく皆に苛められていますぅ。 それに「俺に気がある」ってよく男の人に誤解されるみたいなんですよ、もう嫌になっちゃうわ。 聞いて頂けますぅ、この間も押し売り屋さんに誤解されて犯されてしまったんですよ。 朝、お洗濯をしている時に「ピンポン」ってチャイムが鳴ったんです。 「どなたですかぁ」 「宅配便です」っていうからドアを開けたら変なおじさんが立ってるの。 慌てて閉めようと思ったんだけど、サッと中に入られちゃったんですぅ。 実はその人、コンドームのセールスマンだったのですよ。 「一週間前に刑務所から出てきたところなんですよ、仕事が無くってね」 その人、身の上話を始めたんです。 「まあ、お気の毒ですねえ」 いつもの癖でその人の目を見つめながら、思わずその人の話に耳を傾けてしまったんですぅ。 「じゃ、これ買ってもらえますか?」 「ええ・・でも、私、使い方しらないんですぅ」 いつもの癖で、その人の目をじっと見つめながらブリッコしちゃったんです。 実は結婚以来、避妊をしたことがなかったので、本当にコンドームを見たこともなかったんですよ。 まさか、人妻がコンドームを知らないなんて、そんな事ありえませんものね。 だからその人、私が誘ってると誤解しちゃったみたいなんですぅ。 「じゃ、教えてあげます」ってその人ズボンを脱いで、アレを出したんです。 その人の、青筋を立てて、すっごく大きいんです・・・主人の物とは、もう全然・・・。 「キャ・・だめ・・」 思わず後ろに倒れこんじゃって、スカートの中が丸見えになっちゃったんですぅ。 「奥さん、ノーパンとは準備がいいですな」 お洗濯始めた時に、ついでに履いてたショーツを一緒に洗っちゃてたんでショーツ履いてなかったんです。 その人、益々誤解しちゃって・・。 その場で押さえ込まれてしまいした。 その人、180センチもあるようながっちりした体格で、私にはどうしようもなかったんです。 服を脱がされて、お乳をモミモミされ、乳首を吸われました。 「奥さん、大きないいオッパイしてますね」 「だめですぅ、だめ・・」 でも私、直ぐに濡れてきたみたいなんです。 そして、私の果肉の入り口は彼のチン入を簡単に許しちゃたんですぅ。 何回か慌しく腰を使うと、 「ああ・・出るぞ」 刑務所から出たてで、その人、かなり溜まっていたみたいで直ぐに出しちゃいました。 「奥さん、今度はその可愛い口でたのみますよ」 私は彼の大きなマツタケを咥えさせらちゃったんです。 「うぐ・・いやですぅ・・」 でも私、大きくて太いマツタケに舌を絡めながら上目使いに彼の目を見つめちゃったんです。 「奥さん・・そのHな顔・・もうたまらん・・」 今度も彼は直ぐにいっちゃったんですぅ。 「うぐ・・うぐ・・ごっくん・・」 私は男の人のHなミルクを始めて飲まされちゃったんです。 「奥さん・・最高だ・・」 彼、すっかり感動しちゃって、今度はバックで犯されちゃったんです。 「もう許して・・・」って言いながら、私、自然とお尻を突き出して、左右に振っちゃたんです。 流石に三回目ともなると、彼も落ち着いてきたようで、ゆくりと時間を掛けて突いてきます。 「奥さんのオボボ、よーく締まりますなあ・・コリャ最高だ、タップリ楽しませてもらいますよ」 その人、後ろからオッパイをモミモミしながら、ズンズンと激しく腰を使って責めてくるんです。 「ああ・・・いいく・・いくうぅぅ・・」 私は声を上げながらいっちゃいました。 知らない人に三回もサービスさせられて、おまけに使わないコンドームまで買わされちゃったんですよ。 でも、たまには良い事もあるんです。 今度又お話しますね。 人妻官能小説目次ページ |
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