淫らな人妻達の不倫白書   悦子 深津絵里似の32歳  
深津絵里さんに似てた小柄で細身の体型をした平凡な主婦です。
お昼間に近くのスーパーのレジのパートで働いています。
そこで時々一人でお買い物に来られる男性と声を交わすようになり、誘われるままにその人のマンションに出かけ、関係を持ってしまいました。
ちょっと渋めの紳士的な中年男性で私の好みだったので、むしろ私の方から積極的にモーションを掛けた感じです。

その人は単身赴任でマンションに一人暮らしということで、休日に私が一度手料理を作ってあげることになったのです。
当日は子供を主人に預け、「ボランティアでお年寄りのお世話のする」と嘘を付いて出かけました。
当然、何かが起こることを予測していました。

でも、彼はずっと紳士的で、食事が終わっても何も起こりそうにありませんでした。
「そろそろ帰ります・・」
私は立ち上がりながらよろける振りをして彼に抱きつきました。
「大丈夫ですか」
「ええ・すいません・・」
私は誘うような眼差しで彼を見つめます。
「・・・・・・・」
彼も無言のまま私を見詰めてきます。

私は目を閉じて唇を突き出し
「・・抱いて・・」
小さく呟きました。

「本当に・・いいのかな・・後悔しませんか・・」
「・・ええ・・」
やがて躊躇いがちに彼の唇が私の唇に重なって来ました。

「シャワー浴びさせて・・」
「じゃ・・一緒に・・」
貪るように激しくキスを交わしながら二人はお互いの衣服をその場に脱ぎ散らかしながら剥いで行きます。

狭いユニットバスの中で激しく抱き合いながら唇を貪りあいました。
「後ろを向いて」
私を後ろから抱き締め、左手で胸を弄りながら右手で敏感な部分を摩ってきます。

「あああ・・か・感じるうぅ・」
私は思わず甘い声を漏らしてしまいました。

「もっと・・気持ちよくしてあげよう・」
そう言うと私の片足を湯船の淵に乗せ股を開かせるとシャワーを私のあそこに押し当てます。

シャワーが私の敏感な部分を刺激してきます。
「ああ・・だあめぇ・・変になっちゃう・・」
私は壁に手を付いてお尻を突き出しながら悶えました。

「今度は奥さんに気持ちよくしてもらいましょうかな」
私は言われるままに彼の足元に膝まづき彼のいきり立った物を口に含みます。

「うぐう・・ああ・・美味しい・・」
「うう・・奥さん・・なかなかお上手ですな・・気持ちいいですよ」
シャワーでびしょ濡れになりながら、私は主人の物よりも大きい彼の物を舌を絡めながら一心不乱にしゃぶり続けました。

「そろそろ・・いいかな・・」
正面から抱き合ったまま、私が片足を湯船に乗せた格好で彼の硬い肉の塊を受け入れました。

「ああ・・い・い・いくぅ・・いくうぅ・・」
再び激しいキスを交わしながら彼の下からの突き上げを受けながら、私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

「うう・・・・」
やがて彼も限界を迎え、その瞬間私の中から抜き取ると外に出しました。

「今度は中に出したいな・・」
「ええ・・私も・・中に出して欲しい・・」
「じゃ、今度は安全な日に・・」
「・・ええ・・嬉しい・・」

二人は再び抱き合い甘い口づけを交わしながら、快楽の余韻に浸っていました。

今度会える時が楽しみです。


終わり

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