| 淫らな人妻達の不倫白書 千佳 安めぐみ似の24歳 |
| 千佳です。 24歳で新婚一年の人妻です。 タレントの安めぐみさんに似ているとよく言われますが、ポッチャリ系で胸もお尻も結構自信があります。 それに自分でも天然系でのんびりとした性格だと思います。 よく言えば癒し系ってところかしら。 主人のことは愛しているんですけど、主人は仕事で遅くなることが多くて、結構寂しい思いをしています。 そんな一人で留守番していた夜に、元彼からメールがありました。 私の家の近くまで車で来るって言うから、閑だったし、まあいいかって、つい軽い気持ちで会うことにしました。 何故か無意識のうちに、昔独身時代に愛用した勝負パンツを履いて出掛けました。 家の近くの公園に留めた車の中で話しているうちに、 「今でもお前が好きだ」 彼に告られ、そのままギュっと抱き寄せられました。 「だめよ、もう私は人妻よ・・だめ・・」 私は一応は抵抗しましたが、キスをされ、シートを倒されてスカートの中に荒々しく侵入してきた彼の手がショーツに掛かる頃には、私は自然に体が動いてしまい、脱がせやすいように腰を浮かしていました。 「ああ・・い・いやよ、駄目だったら・・」 口では抵抗しながらも、私の体は簡単に彼を受け入れてしまいました。 「ああ・・大きい・」 懐かしい彼のペニスの感触は、正直言って主人のものよりもずっと感じるんです。 「あ・あん・もっと・・もっと・・奥まで頂戴・・」 私は助手席のダシュボードに両脚を掛け、深深と彼を受け入れようとしました。 彼のオチン・ンは子宮の奥が破れそうな程に根元まで差し込まれてきます。 「旦那に毎晩揉まれてんだろ・・オッパイ・・大きくなったんじゃないか」 彼は激しく腰を使いながら、私の大きな胸を露にすると荒々しく揉みしだきます。 「だめ・・あ・あ・いく・いく・・」 久し振りのカーSEXに、私はすっかり感じちゃって一気にいかされちゃいました。 「なんだ・もういっちゃたのか・・おれは未だだぞ・・口でいかせてくれ」 私は彼の下半身に顔を伏せると、未だ往っていなかった彼のおちん・んを、私の口の中に含みました。 久し振りに味わう元彼のおちん・んは美味しかったです。 昔を思い出しながら、ゆっくりと時間を掛けてタップリと味わいました 。 「ああ・もうたまらん・出すぞ・・・」 やがて彼が私のお口の中で果てました。 「ゴックン」 主人のものでもまだ飲んだこと無かったのに、元彼のものを飲んでしまいました。 うふふ・・私っていけない人妻ですね。 終わり 人妻官能小説館目次ページ |
| 人妻官能小説館TOP |
Copyright(C)2004−2006 HITOZUMAJYOHOSYA All Rights Reserved
| 人妻官能小説館 |