| 淫らな人妻達の不倫白書 麻美 山口もえ似の28歳 |
| 山口もえ似の新婚半年の新妻です。 実は新婚早々に、義理の父に犯されてしまったんですよ。 今、夫の両親と同居しているのですが、その晩は義母が婦人会の旅行に出かけ、夫は接待で帰りが遅かったんです。 「麻美さん・・背中を流してあげようかな」 私が一人でお風呂に入っている時に、義父が浴室のドアを開けて顔を覗かせたのです。 「いいえ・義父さま・結構ですからぁ・・」 「なあに遠慮せんでも・娘みたいなもんだから・」 お義父様は私の声を無視して、ズカズカと浴室の中に入ってきます。 しかも、もう全裸だったんですよ。 「やだあ・・お義父様・・」 私は思わず両手を広げて顔を隠したのですが、ちゃっかりと指の間からお義父様の下半身を見ちゃいました。 だって、正直言って、少し興味があったんですもの。 ダランと垂れ下がったオ・ンチ・は結構大きくて、思わず目を見開いちゃいました。 主人の物よりも、なんだか大きい感じがして・・・。 「さあさあ、上がって・・」 お義父様ったら湯船の中から私の体を引っ張り出して、流しの椅子に私を座らせようとするんです。 「やだ・・そんな・・遠慮します・・」 私は何とか左手に持ったタオルで下半身を、右腕で胸を隠しながら、お義父様のされるままに椅子に腰掛けざるを得ませんでした。 「麻美さん・・綺麗な肌をしてますな・・・・ううん・・ツルツルしてる・・」 お義父様は右手に持ったタオルで私の背中を擦りながら、遊んでいる左手でも私の体を摩り始めます。 やがてタオルを持った右手が私の体の前に回りこんだと思うと、ゆっくりと下へと進んできます。 「ああ・お義父様・・そこは結構ですから・・」 私は手で大事な部分を隠そうとするのですが、 「なあに、遠慮しなくても・・」 私の手を押し退けながら、強引に私の敏感な部分を摩り始めます。 そして、私の神経がついつい下半身に集中して、すっかり無防備状態になってしまっていたオッパイをお義父様の左手が弄り始めます。 「ああ・お義父様・・だめ・だめ・だ・め・で・すう・・」 ああ、私って、本当はいけない女だったんですね。 だめ、だめって言いながらも、お義父様の微妙な手の動きにだんだんと感じ始めちゃっていたんです。 「初めて麻美さんも見た時からあんたを抱きたいと思って狙っていたんだよ、今夜やっとチャンスが来たんだからな、たっぷりと可愛がってあげますから・・」 お義父様は私の耳元で、甘い言葉を囁きながら、耳からうなじに掛けて、ゆっくりと舌を這わせます。 その間も右手であそこを愛撫され、左手ではオッパイをモミモミされて、私はすっかり感じてしまったんです。 「麻美さん・・そろそろ・いくよ・・」 そのまま湯船に手を付く格好を採らされた私は、自分から脚を開いてお尻を突き出していました。 それから、お義父様は私のお尻を抱え込むと、私のあそこに硬くなったオ・ンチ・を宛がいながら、焦らすように直ぐには挿入してきません。 若い時から遊び人だったらしく、義父様は女の扱いになれているようで、SEXに淡白な主人とは違って、その抜群のテクニックに私は、もうメロメロ。 「ああん・・お義父様の意地悪うぅ・・早くうぅ・・」 私は思わずお義父様を振り返りながら、突き出したお尻を左右に振りました。 「可愛い顔をして・・麻美さんも結構好き者だったんだな・・」 お義父様はいやらしい口調で呟きながら、ゆっくり挿入してきました。 「おとうさま・・いいわ・いい・・」 私は思わず甘い声を上げていってしまったのです。 それからは、主人とお義母さまの目を盗んでは関係を続けています。 明日も又、主人は出張で、お義母さまは音楽会に御出掛けでお帰りは遅くなりそうです。 「麻美さん・・明日の夜は又二人きりじゃな・・」 お義父様はニヤニヤしながら私の顔を見つめます。 「・・・そうですね・・」 そう答えながら、私のあそこはもう既に濡れ始めていました。 終わり 人妻官能小説館目次ページ |
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