淫らな下着  (後編)
「うわあ・・・おばさん・・かっこいい・・」
目の前に露になった熟女妻亜季乃のHな姿を目のあたりにして秀人は大げさに驚いてみせる。
「どうかしら・・私の尻・・・素敵でしょ?」
亜季乃はなんだか嬉しくなって、その財前直美に似た顔におどけた表情を浮かべながらその尻を左右に振って見せるのだった。

「ああ・・この刺激的なスキャンティー姿を男に見られているんだわ・・」
まだ子供ではあるが、一応男には間違いない。
しかも近所でも評判の美少年の秀人に見られていると思うと、今まで一度も男の目に晒すことの無かった刺激的な勝負パンツ姿を曝け出している自分に酔ってしまったのだった。

「ひぃや・・だめ・・」
うっとりとしていた亜季乃はいきなり秀人に後から襲われて、ハッと我に返るのだった。

「おばさん・・僕・・我慢できない・・」
「もう・・だめ・・秀人君・・止めなさい・・止めなさ言ったら・・・」
駄々っ子を諭すようにして秀人の腕を振り解こうしていた亜季乃であったが、スカートの中に突っ込まれた秀人の手が下着越に豊満な尻肉を弄り、やがて秘密の園を流離い始める頃には徐々に感じ初めていたのだった。

「ああ・・だめ・・だめ・・だ・・めぇ・・」
秀人の魔性のオーラに覆われ、熟女妻亜季乃は徐々に理性を失っていき、やがて秀人によってソファーに手を付く姿勢を採らされると、己から進んで豊満な尻を突き出すのであった。

「おばさん・・もう、こんなに濡れてるよ」
秘密の園に潜り込んでいた指を引き抜くと、そのほっそりとした少女のような指で亜季乃の口元をなぞった。
「いや・・恥ずかしい・・」
亜季乃は弱弱しく呟きながら、その自らの愛液で濡れた指を口に含んだ。

「ああ・・い・い・・」
やがて下半身を露出させた秀人は後から亜季乃のムチムチの豊満な尻を抱え込むと、一気に侵入させるのだっった。

「どう?おばさん・・気持ちいいでしょ?・・」
「ああ・・い・い・気持ちい・い・
秀人君・・素敵よ・・」
後から秀人に攻め立てられながら亜季乃は少しずつ昇り詰めて行く。
「ああ・秀人君・・上手だわ・・・・・・・」
秀人のテクニックは熟女妻亜季乃をしても初めて味わう程の熟練を感じさせるものだった。

「ああ・・だめ・・おばさん・・もう・・死に・・そう・・」
後から繋がったまま上半身も裸に剥かれ、その豊満な肉の塊のような乳房を揉みしだかれながらバックで突きまくられ、亜季乃は頂点を迎えようとしていた。

「出すよ・・」
「だめ・・中に出さないで・・お口で・・・」
亜季乃はその財前直美に似た顔に卑猥な恵美を浮かべながら秀人の顔を見上げ、爆発寸前の隆々とした少年のペニスをゆっくりと口に含むのであった。

「シュポ・シュポ・・ううん・・シュポ・・」
ネットリとした淫らな動きで舌を絡めながら激しい動きで熟女妻亜季乃のフェラに流石の秀人も直ぐに根を上げることとなった。

「おばさん・・でるううっ・・」
小さくうめくと秀人は亜季乃の口の中にたまりに溜まった若いオスのエキスを放出するのであった。


続く

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