| 亜貴那 華原朋美似の31歳 |
| 私は結婚3年の31才主婦です。 歌手の華原朋美さんに似て小柄でポッチャリしたタイプで、形のいいオッパイが自慢です。 外見から年よりは結構若く見られ、又独身にみられることもあります。 性格は開放的でちょっと天然系ですね。 まだ、子供もいないですし、又将来の為に貯金もしたいなと思って、3ヶ月前から車で20分位のところにある小さい運送会社にパートで勤め始めました。 いつもは4時までの昼間だけの出勤ですが、忙しい時期はどうしても残業を断ることができません。 昨日は、一緒に働いているパートの奥さん達が帰り、私は社長さんと2人だけになってしまいました。 社長さんは私に遠慮なく缶ビールを飲みだして 「いつも1人の時はこれが楽しみなんですよ・・どうです?奥さんも・・」 といって私にも勧めてきました。 最初は一口だけのつもりだったんですが、根が嫌いな方ではないので、社長さんのペースにはまり、勧められるままに、ついついビールの缶を何本もカラにしていきました。 「ああ・・駄目ですうぅ・・」 社長さんったら酔った勢いで私にキスをしようとしてくるんです。 「いじゃないですか・・奥さん・・キスぐらい・・残業手当てを弾みますから・・」 「ええ・・本当ですか・・ジャ・・キスだけですよ・」 私は目を瞑って唇を突き出しました。 「アア・・ダメ・・キスだけって・約束でしょ・・」 私の唇を奪うと、社長さんはそのまま体を押し倒し、私の自慢のオッパイを揉み始めます。 「オッパイだけ・・手当てアップしましから・・」 「本当に?・・じゃ・・オッパイだけですよ・・」 社長さんは私の上半身を裸にすると、剥き出しになったオッパイにむしゃぶりついてきます。 「うう・・たまらん・・奥さんのオッパイ・最高ですな・・」 「ああ・・だめ・・もっと・・優しく・・あ・・ああ・・」 社長さんの愛撫に、私はもうすっかりと感じちゃってました。 やがて社長さんはスカートの中に手を突っ込んでくると、ショーツに手を掛けて脱がそうとします。 「ああ・だめ・だめですうぅ・・そこは・・だ・め・・」 私は必死になって抵抗しましたが、体がいうことを聞いてくれません。 「いいじゃないですか・・うんと弾みますから・さあ・腰を上げて・・」 「アア・そんなあ・だめ・でも・・」 と言いながら、私は腰を上げてショーツを脱がせ易い体勢を採っていました。 「ああ・・」 とうとう社長さんのペニスが私の膣の中に入ってきました。 これが結構堅くて大きかったんです。 それから、その大きなペニスで時間を掛けてじっくりと突きまくられちゃいました。 「ああ・・い・い・いいく・うぅ・・」 私はイカされてしまいました。 「奥さん・これからも、時々残業を頼みますよ・・」 社長さんは私の体にすっかり参っちゃったみたいなんです。 「ええ・・」 曖昧に答えましたが、私も内心まんざらでもありませんでした。 何故って、社長さんのあれって結構大きかったし、SEXテクもまあまあだったんですもの・・・。 ウフフッ・・一石二鳥ってところかしら。 今から、今月の残業代が楽しみです。 終わり 人妻官能小説館目次ページ |
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