| 淫らな人妻達の不倫白書 茜 三船美佳似の22歳 |
| 結婚2年目の三船美佳さんに似た22歳の人妻です。 夫はプロ野球の選手で、もう30過ぎのベテランピッチャーです。 夫とは一回り以上年齢が離れていますので、結構回りには気を使っています。 特に夫の成績が悪いと、直ぐに色々と詮索されるみたいなので怖いですね。 「若い嫁さんを貰って、マウンドよりもベッドの上で頑張りすぎだ・・」 なあんてマスコミで叩かれたりするんですよね。 だから、シーズン中は禁欲生活でセックスレスなんです。 私は最初の内は我慢していたんですけど、やっぱり若いですからストレス太りになちゃったんです。 夫ったら「これ以上太ったら離婚だ」って苛めるんです。 そこでダイエットとストレス発散の為にジムに通い出したんです。 ところがそこのジムには当に一石二鳥の面白いコースがあったんです。 セックササイズって言葉、知ってましたか? 激しいSEXによってカロリーを消化し、それによってダイエットをしようってことなんですって。 うふふ・・面白いでしょ。 だから私、早速期待に胸膨らませてテスト入会しちゃったんです。 一通りのエクササイズのこなしてから秘密の特別室に移り、いよいよセクササイズの始まりです。 お相手はクラブのオーナーで、彼が又スポーツマンタイプのセクシーな紳士なんです。 何故か大きなスクリーンが備わったゴージャスな特別室は至れり尽くせりっと言った感じです。 全裸にボディータオルを巻いただけの姿でベッドの上でマッサージを受けます。 「ああ・・・」 永い禁欲生活が続いた私はオーナーのマッサージを受け始めると直ぐに甘い声を漏らしてしまいました。 「奥様・・結構・・溜まっていらっしょるようですね・・」 オーナーったら悪戯っぽく笑いながら苛めてくるんです。 「ええ・・は・は・い・・」 私は恥ずかしくって、どう答えていいのか・・。 オーナーのマッサージは微妙な動きで壷を刺激してくるんです。 私は段々と気持ちよくなって・・・。 「ああ・・いい・・」 やがてタオルを剥れて全裸にされた私の中にオーナーは正面から侵入してきました。 「奥様・・思いっきり・・淫らになって・・くださいね・・エネルギーを一杯消化しないと・・いけませんからね・・」 オーナーは私の両足を肩に担ぎ上げ深く侵入させると、大きく激しく腰を使ってきます。 「ああ・・いい・いくう・・」 久し振りのSEXに、私は簡単にいってしまいました。 「奥様・・もっと我慢して頂かないと・・さあ・・二回戦・・頑張って下さい・・」オーナーは私を四つんばいにすると後ろから侵入し、再び激しく責め立て始めます。 「ああ・・いい・・だめ・・変になっちゃう・・」 オーナーのテクは抜群で、もう夫のテクとは全然比べ物にならなくて・・・。 「だめ・・また・・・い・いっちゃうぅ・・」 再び呆気なくいかされてしまいました。 今度はご主人の顔を見ながら頑張って頂きましょう。 三度目は騎乗位の格好をさせられました。 すると正面の大きなスクリーンに今夜のナイターの試合中の主人の姿が映し出されたんです。 どうやらピンチのようです。 「あなた・・頑張って・・私も頑張ってるから・・」 スクリーンに映し出された主人の姿を見つめながら、オーナーの体の上に馬乗りになった私は激しく腰を使い続けます。 「ご主人と奥様とどちらが先にノックダウンしますかな・・」 下から私の自慢の大きな胸を揉みながらオーナーが意地悪く囁いてきます。 「だめ・・い・い・いきそう・いき・・もう・・だめ・・」 「奥さま・・我慢・・我慢・」 オーナーに励まされて、必死に耐えて・・耐えて・・・・でも、もう限界・・。 その時です。 「でたあ・・満塁ホームラーン・・ノックダウン・・ピッチャー・・交代・・・・・」 アナウンサーの絶叫が聞こえました。 「ああ・・あなた・・私も・・ノックダウンよ・・」 バッタリとオーナーの体の上に崩れ落ちました。 セックササイズtって・・もう最高・・ああ、これで何キロダイエットできたのかしら? うふふ・・早速入会しなくっちゃ。 終わり 人妻官能小説目次ページ |
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